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ちりとてちん 第151話

<第151回>3月29日(土)放送分
「落語家としての最後の高座におつきあいいただきまして、ありがとうございました」思わぬ喜代美(貫地谷しほり)のあいさつに、騒然となる一同。だが喜代美の決心は固かった。自分がスポットを浴びるのではなく、お母ちゃんのように皆の世話をし、まわりを明るくする人生を送りたい。それが喜代美のたどりついた答えだったのだ。数か月後。いよいよ喜代美の出産の日が訪れる。


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ちりとてちん 第150話

<第150回>3月28日(金)放送分
「ひぐらし亭」オープン初日。徒然亭一門の口上に照明をあてるうちに、喜代美(貫地谷しほり)は言いようのない思いにとらわれていた。そして体調の落ち着いた喜代美が、改めて高座に上がる日がやってくる。くしくもその日は正太郎の命日だった。糸子(和久井映見)や草々(青木崇高)を始め、大勢の家族と仲間が見守る中、喜代美は思い出の落語「愛宕山」を始める。



ちりとてちん 第149話

<第149回>3月27日(木)放送分
「ひぐらし亭」オープンの日に予定されていた喜代美(貫地谷しほり)の口上と高座は、体調不良から取りやめになってしまった。肝心な時にまたも晴れの舞台に上がれないことに、喜代美はじくじたる思いだ。迎えた当日、東京から磯七(松尾貴史)が駆けつけた。喜代美は草原の息子・颯太(そうた)(中村大輝)を手伝い、徒然亭一門の口上に照明をあてることになる。



ちりとてちん 第148話

<第148回>3月26日(水)放送分
喜代美(貫地谷しほり)がついに妊娠した! 思わぬ知らせに喜ぶ草々(青木崇高)たち。小浜の家族にも吉報が伝わり、糸子(和久井映見)は早速大阪に駆けつけ、あれこれ面倒を見ようとする。初日の高座で思い出の落語「愛宕山」をかけるべく、喜代美はけいこに励むが、つわりがひどくなかなか集中できない。そしてそんな喜代美の姿を見て、糸子が草々に頼みごとをする。



ちりとてちん 第147話

<第147回>3月25日(火)放送分
「日がな一日落語が行われる場所という思いを込め、小屋の名前を『ひぐらし亭』にしてはどうか」喜代美(貫地谷しほり)の言葉に一門は皆、深く賛同した。草々(青木崇高)が柳眉(桂よね吉)や尊建(波岡一喜)ら他の一門にも話をつけ、準備は着々と進む。折しも熊五郎(木村祐一)がひぐらし亭のための弁当を試作するが、それを食べた喜代美に異変が起きる。



ちりとてちん 第146話 第26週「笑う一門には福来(きた)る」

<第146回>3月24日(月)放送分
草若家で開いた青空落語会は、たくさんの落語家が集まり大盛況になった。鞍馬会長(竜雷太)の「常打ち小屋ができたじゃないか」の言葉に、喜代美(貫地谷しほり)たち徒然亭一門は、この家を改装して常打ち小屋を作ることを思いつく。そして3年後。皆の力で常打ち小屋はついに完成しようとしていたが、小屋の名前を何にするかで、一門の意見がまとまらない。



ちりとてちん 第145話

<第145回>3月22日(土)放送分
常打ちの小屋作りを自分たちで成し遂げようと、立ち上がった喜代美(貫地谷しほり)たち。熊五郎(木村祐一)や小次郎(京本政樹)ら皆も寄付をしてくれるが、目標の金額には遠くおよばない。だが皆の思いを感じた小草若(茂山宗彦)が、土地と家を売る決意をする。それは草若の思いを小草若が理解した瞬間でもあった。そして喜代美が、草若家とのお別れに青空落語会を提案する。

ちりとてちん 第144話

<第144回>3月21日(金)放送分
小浜で清海(佐藤めぐみ)からヒントをもらった喜代美(貫地谷しほり)は、大阪に常打ち小屋を作りたい、と草々(青木崇高)たち一門の皆に訴える。自分がかつて落語に救われたように、たくさんの人を笑わせ元気づけたい、そのために常打ち小屋が必要だ、と。意を決した一門は改めて鞍馬会長(竜雷太)の元を訪ねるが、鞍馬には「やれるものならやってみたらいい」と突き放されてしまう。

ちりとてちん 第143話

<第143回>3月20日(木)放送分
落語の常打ち小屋作りの必要性を頭では理解しつつも、心ではいまひとつ実感できなかった喜代美(貫地谷しほり)。だが弟子の勇助(辻本祐樹)が一生懸命けいこする姿を見て、改めて落語を未来に伝えていきたいと思うようになる。そんな時小浜の糸子(和久井映見)から、正典(松重豊)が塗りばしで賞を受賞した、という知らせがくる。喜代美は久々に小浜に里帰りする。

ちりとてちん 第142回

第142回 3月19日(水)放送分
 小次郎(京本政樹)と奈津子(原沙知絵)の仲も無事もとのさやに収まった。寝床に集まった喜代美(貫地谷しほり)たちのもとに、大阪を離れた磯七(松尾貴史)から手紙が届く。東京の寄席小屋の様子を見て、大阪に常打ち小屋の必要を訴える磯七の手紙は、皆の心に響く。 一方小浜では、清海(佐藤めぐみ)が正典(松重豊)の元を訪ね、弟子入りを志願する。
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