Ashes to Ashes

Something I want to share with people

gooえいがより

中国・少林寺の武術学校に通うカンフーくんは、「南ピン拳」の免許皆伝を得るため、“最後の敵”がいるという日本にやってきた。中華料理屋を営む太極拳の達人・泉ちゃんやその孫娘・レイコに気に入られたカンフーくんは、店の手伝いをしながら“最後の敵”を探す日々。そんな中レイコの通う学校に謎めいた教師たちが赴任してくる。彼らは日本支配を企む「黒文部省」の一員で、子どもたちをゲームで洗脳しようとするが……。


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<第151回>3月29日(土)放送分
「落語家としての最後の高座におつきあいいただきまして、ありがとうございました」思わぬ喜代美(貫地谷しほり)のあいさつに、騒然となる一同。だが喜代美の決心は固かった。自分がスポットを浴びるのではなく、お母ちゃんのように皆の世話をし、まわりを明るくする人生を送りたい。それが喜代美のたどりついた答えだったのだ。数か月後。いよいよ喜代美の出産の日が訪れる。


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Lee Oskar & war

確かに資生堂のCMで耳に入って、中古レコード屋で買ったんだが。
このCM曲がヒットしたのは日本だけだった模様。

女の顔は一つじゃないよ このページのトップへ
Siberian Khatruのギター聞いてたら、こっちのギターも聞きたくなた。

Houses of Holy

これを聞くときには、しょっぱなから大音響にしておくのが常。
あ、性なる館だってあわてて音を大きくしてもインパクトは全然なし。 このページのトップへ
やっぱりシベリアからw

この出だしの所のピリピリした感じ!
わけの分かんない英語!
ベースが妙にメロディアスにびりびりしてるところ!

シベリアン・カーツル このページのトップへ
なんか当時からすでに古臭い印象だったわけだけど、妙に頭にこびりつくかんじ

悲しみのシベリア鉄道

急にシベリアって言葉にびびっときたw
アラスカとかシベリアとか、語感が、アマゾンとかタスマニアなんかより鋭い感じ
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小林旭 「熱き心に」

あくゆうの作詞だったのか。なぜかシングルレコードを買っていたw

歌詞もいいかもしれないけど、これは何と言っても大瀧エイイチのメロディ。いやもっといえばストリングスの使い方。とても壮大。なんか、力が湧いてくる

熱き心に このページのトップへ
YouTubeが、ずんじゃか削除しまくるのは織り込み済みさー

貼りたい時に貼ればいいのさー

そして僕は途方に暮れる このページのトップへ
<第150回>3月28日(金)放送分
「ひぐらし亭」オープン初日。徒然亭一門の口上に照明をあてるうちに、喜代美(貫地谷しほり)は言いようのない思いにとらわれていた。そして体調の落ち着いた喜代美が、改めて高座に上がる日がやってくる。くしくもその日は正太郎の命日だった。糸子(和久井映見)や草々(青木崇高)を始め、大勢の家族と仲間が見守る中、喜代美は思い出の落語「愛宕山」を始める。



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<第149回>3月27日(木)放送分
「ひぐらし亭」オープンの日に予定されていた喜代美(貫地谷しほり)の口上と高座は、体調不良から取りやめになってしまった。肝心な時にまたも晴れの舞台に上がれないことに、喜代美はじくじたる思いだ。迎えた当日、東京から磯七(松尾貴史)が駆けつけた。喜代美は草原の息子・颯太(そうた)(中村大輝)を手伝い、徒然亭一門の口上に照明をあてることになる。



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<第148回>3月26日(水)放送分
喜代美(貫地谷しほり)がついに妊娠した! 思わぬ知らせに喜ぶ草々(青木崇高)たち。小浜の家族にも吉報が伝わり、糸子(和久井映見)は早速大阪に駆けつけ、あれこれ面倒を見ようとする。初日の高座で思い出の落語「愛宕山」をかけるべく、喜代美はけいこに励むが、つわりがひどくなかなか集中できない。そしてそんな喜代美の姿を見て、糸子が草々に頼みごとをする。



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<第147回>3月25日(火)放送分
「日がな一日落語が行われる場所という思いを込め、小屋の名前を『ひぐらし亭』にしてはどうか」喜代美(貫地谷しほり)の言葉に一門は皆、深く賛同した。草々(青木崇高)が柳眉(桂よね吉)や尊建(波岡一喜)ら他の一門にも話をつけ、準備は着々と進む。折しも熊五郎(木村祐一)がひぐらし亭のための弁当を試作するが、それを食べた喜代美に異変が起きる。



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<第146回>3月24日(月)放送分
草若家で開いた青空落語会は、たくさんの落語家が集まり大盛況になった。鞍馬会長(竜雷太)の「常打ち小屋ができたじゃないか」の言葉に、喜代美(貫地谷しほり)たち徒然亭一門は、この家を改装して常打ち小屋を作ることを思いつく。そして3年後。皆の力で常打ち小屋はついに完成しようとしていたが、小屋の名前を何にするかで、一門の意見がまとまらない。



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goo映画から

1988年のソウルオリンピックに、卓球のアメリカ代表として出場した天才少年ランディだが、ある事から無様に敗退してしまう。数年後、場末のカジノで曲芸を披露するほどに落ちぶれたランディの元にFBIがやってくる。それは、裏社会で行われている卓球大会への潜入捜査の依頼だった。盲目の中国人による特訓を受け、ランディは出場権を獲得。トーナメント開催会場へ向かうが、その主催者はランディの父を殺した宿敵フェンだった。


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<第145回>3月22日(土)放送分
常打ちの小屋作りを自分たちで成し遂げようと、立ち上がった喜代美(貫地谷しほり)たち。熊五郎(木村祐一)や小次郎(京本政樹)ら皆も寄付をしてくれるが、目標の金額には遠くおよばない。だが皆の思いを感じた小草若(茂山宗彦)が、土地と家を売る決意をする。それは草若の思いを小草若が理解した瞬間でもあった。そして喜代美が、草若家とのお別れに青空落語会を提案する。 このページのトップへ
<第144回>3月21日(金)放送分
小浜で清海(佐藤めぐみ)からヒントをもらった喜代美(貫地谷しほり)は、大阪に常打ち小屋を作りたい、と草々(青木崇高)たち一門の皆に訴える。自分がかつて落語に救われたように、たくさんの人を笑わせ元気づけたい、そのために常打ち小屋が必要だ、と。意を決した一門は改めて鞍馬会長(竜雷太)の元を訪ねるが、鞍馬には「やれるものならやってみたらいい」と突き放されてしまう。 このページのトップへ
<第143回>3月20日(木)放送分
落語の常打ち小屋作りの必要性を頭では理解しつつも、心ではいまひとつ実感できなかった喜代美(貫地谷しほり)。だが弟子の勇助(辻本祐樹)が一生懸命けいこする姿を見て、改めて落語を未来に伝えていきたいと思うようになる。そんな時小浜の糸子(和久井映見)から、正典(松重豊)が塗りばしで賞を受賞した、という知らせがくる。喜代美は久々に小浜に里帰りする。 このページのトップへ
第142回 3月19日(水)放送分
 小次郎(京本政樹)と奈津子(原沙知絵)の仲も無事もとのさやに収まった。寝床に集まった喜代美(貫地谷しほり)たちのもとに、大阪を離れた磯七(松尾貴史)から手紙が届く。東京の寄席小屋の様子を見て、大阪に常打ち小屋の必要を訴える磯七の手紙は、皆の心に響く。 一方小浜では、清海(佐藤めぐみ)が正典(松重豊)の元を訪ね、弟子入りを志願する。
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第141回 3月18日(火)放送分
 小草若(茂山宗彦)が戻り、改めて一門で鞍馬会長(竜雷太)の元を訪ねた喜代美(貫地谷しほり)たちだが、鞍馬には「常打ち小屋を建てたかったら、草若の家と土地を売ったらどうだ」と言われてしまう。 一方、小次郎(京本政樹)が宝くじで当てたお金を無断で使ってしまったことが奈津子(原沙知絵)に知られてしまった。たまらず家出してしまう小次郎の姿に、気をもむ喜代美だが……。
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goo映画から

スペイン・サマランカでの演説中にアシュトン米大統領が何者かに狙撃され、さらに演壇が爆破されるテロが起こった。シークレットサービスのバーンズはTV中継車に乗り込み、撮影された映像をチェック。そこに怪しい何かを見つけた。同時刻、サマランカ市警のエンリケは事件の容疑者として拘束されそうになり、サマランカ市街へと逃亡を謀る。アメリカ人旅行者のハワードは、ビデオカメラを片手にそんなエンリケを追いかけ…。


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goo映画から

大学在学中に司法試験合格も夢ではないと言われる秀才、五十嵐は、学園祭で見た学生プロレスが忘れられず、プロレス研究会の門を叩く。「マリリン仮面」というリングネームをもらい、大切な事は何でもメモする真面目な五十嵐だったが、肝心の「段取り」を覚えられず、ガチンコの試合をしてしまう。しかし、それが客に大ウケ。五十嵐の人気でプロレス研究会は活気付く。しかし、五十嵐が段取りを覚えられないのには理由があった。


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第140回 3月17日(月)放送分
 落語に自信を失い姿を消していた小草若(茂山宗彦)が、喜代美(貫地谷しほり)たちの前でふたたび高座に上がった。無事高座を終えた小草若を囲んで喜ぶ一同だが、小次郎(京本政樹)だけは一人、むくれたままだ。せっかく呼んだゲストの五木ひろし(五木ひろし)の出番をめちゃくちゃにされた、と思いこんでいたのだ。だがそこに、当の五木ひろし本人が現れる。
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第139回 3月15日(土)放送分
 喜代美(貫地谷しほり)は清海の塗りばしイベントに、ゲスト出演することになった。喜代美は小草若(茂山宗彦)になんとか落語への思いを取り戻してもらおうと、創作落語を考える。 イベント当日。会場に現れた小草若に聞かせるように喜代美は「ふるさと」をモチーフにした落語を話すが、小次郎(京本政樹)が途中で割り込んでめちゃくちゃにしてしまう。だが小草若が突然立ち上がり、舞台に上がる。
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第138回 3月14日(金)放送分
 小浜で小草若(茂山宗彦)と再会した喜代美(貫地谷しほり)は大阪に戻ってほしいと頼むが、小草若は「草々が草若を襲名したらいい」というばかりだ。大阪では小草若を連れ戻しにいこうとする草々(青木崇高)に、四草(加藤虎ノ介)が体を張って止めに入る。実はそれは、出来の悪い小草若に対する四草なりの深い愛情だった。そして小次郎(京本政樹)がイベントに向けて、思わぬことを仕組んでいた。
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第137回 3月13日(木)放送分
 草若の名を草々(青木崇高)に継がせることで一門の危機を乗り越えようと考えた草原(桂吉弥)に、四草(加藤虎ノ介)はかたくななまでに反対の意を唱える。喜代美(貫地谷しほり)も小草若(茂山宗彦)のことを考えると、素直に賛成できない。そのころ小浜では、行方をくらませていた小草若が突然現れた。連絡を受けた喜代美は大あわてで小浜に駆けつけるが、小草若は「自分はもう落語家ではない」と言う。
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第136回 3月12日(水)放送分
 常打ち小屋設立のために誰が草若の名を継ぐかで、喜代美(貫地谷しほり)たち一門は意見がまとまらず、バラバラになってしまう。しかも奈津子(原沙知絵)には小草若(茂山宗彦)が失そうしたのは喜代美のせいではと言われ、喜代美は落ち込んでしまう。一方小浜では、清海(佐藤めぐみ)が中心となって、巨大塗りばしのイベントが進行していた。小次郎(京本政樹)も参加しようとするが、皆に相手にされない。
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<第135回>3月11日(火)放送分
大事な一門落語会をすっぽかした小草若(茂山宗彦)は、ついにそのまま姿を消してしまった。小草若の行方がわからぬまま月日は流れ、小草若抜きで草若の三回忌を執り行う喜代美(貫地谷しほり)たちの前に、鞍馬会長(竜雷太)が突然現れる。鞍馬は草若の念願だった常打ち小屋の話を持ち出し、一門の一人が草若の名前を継いで襲名披露を行うことを条件に検討してもいい、と言いだす。 このページのトップへ
第135回 3月11日(火)放送分
 大事な一門落語会をすっぽかした小草若(茂山宗彦)は、ついにそのまま姿を消してしまった。小草若の行方がわからぬまま月日は流れ、小草若抜きで草若の三回忌を執り行う喜代美(貫地谷しほり)たちの前に、鞍馬会長(竜雷太)が突然現れる。鞍馬は草若の念願だった常打ち小屋の話を持ち出し、一門の一人が草若の名前を継いで襲名披露を行うことを条件に検討してもいい、と言いだす。
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goo映画から

普通の高校生デヴィッドは、ある日凍結した川に落ち、図書館への瞬間移動を体験した。そして彼はその力を悪用し、銀行から大金を盗み取る。その後、母の失踪から人が変わってしまった父との生活を離れ、ニューヨークで「世界中のどこへでも瞬時に移動できる」という自由を満喫していたデヴィッド。しかし、パラディンというグループの存在と、その組織に自分が追われていることに気づく。そして、偶然出会った同じジャンパーと協力し、何千年も続くというジャンパーとパラディンとの戦いに巻き込まれていく。


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第134回 3月10日(月)放送分
 勇助(辻本祐樹)の初高座は無事終わったが、トリを務めるはずだった小草若(茂山宗彦)は病気を理由に現れなかった。小浜では正平(橋本淳)が正典(松重豊)と和解し、改めて恐竜研究の道を目指す決意をする。やがて徒然亭の一門会を寝床で開く話が持ち上がる。かつての一門復活落語会を思い起こし、今度こそ小草若にトリをつとめてもらおうと、喜代美(貫地谷しほり)たちは皆、張り切るのだが……。
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第133回 3月8日(土)放送分
 勇助(辻本祐樹)がうそをついた本当の理由を知り、喜代美(貫地谷しほり)は思わず勇助を平手打ちする。上方落語を愛し、徒然亭を支えてくれた磯七(松尾貴史)に対してあまりに失礼な言いぐさに怒ってのことだったが、すぐに手を出したことを後悔する。だが勇助は草々(青木崇高)にも諭され、あらためて自分を落語会に出してほしい、と言いだす。
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第132回 3月7日(金)放送分
 落語会に出られない、と言いだした勇助(辻本祐樹)に、喜代美(貫地谷しほり)は理由を問いただす。勇助は「実は落研出身というのはうそだった」と告白する。レパートリーがたくさんあるのもうそで、高座に上がって大勢の人の前でしゃべるなんて無理だというのだ。だが喜代美は自分が初高座で大失敗した経験を話し、一緒にがんばろうと励ます。そんな中、磯七(松尾貴史)が突然大阪を離れることになる。
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第131回 3月6日(木)放送分
 誰にも相談できずに恐竜への夢をあきらめてしまったという正平(橋本淳)の話を聞き、喜代美(貫地谷しほり)は姉として何もしてやれなかったことに落ち込む。小草若(茂山宗彦)は落語会で「はてなの茶碗」をかけるべくけいこに励むが、四草(加藤虎ノ介)にあっさり算段を見抜かれてしまう。そして勇助(辻本祐樹)の初高座に向けて準備が進む中、突然勇助が今度の落語会には出られない、と言いだす。
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第130回 3月5日(水)放送分
 喜代美(貫地谷しほり)の元に突然、小浜から正平(橋本淳)が出てきた。二人は久々にゆっくりと話をする。過去を振り返ると反省ばかりの喜代美だが、正平は「お姉ちゃんは、ちゃんとやりたいことを見つけて、人生のど真ん中を歩いている。そういうのが本当の親孝行だと思う」と話す。その言い方が気になる喜代美だが、そこに糸子(和久井映見)から電話がかかってくる。
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第129回 3月4日(火)放送分
 初高座に向けて、勇助(辻本祐樹)のけいこが始まった。おかみさんとして喜代美(貫地谷しほり)も張り切るが、肝心の勇助はなぜか急に落語が下手になってしまう。しかも日々の修業も失敗続きで、けいこもろくにできないようだ。気になる喜代美は皆に相談するが、小草若(茂山宗彦)が「落研出身というのはうそだったのでは」と言いだす。
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goo映画から

1945年、東條英機元首相らA級戦犯が東京裁判で裁かれる中、横浜地方裁判所では、戦争犯罪行為の命令者であるB級戦犯、及び実行者のC級戦犯の裁判が行われていた。東海軍司令官だった岡田資中将と部下19名は空襲の際、パラシュートで降下した搭乗員を捕虜として扱わず、正式な手続きを踏まずに処刑したことで殺人の罪に問われていた。フェザーストン主任弁護士の弁護のもと、岡田は、すべての責任は自分にある事を主張した…。


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第128回 3月3日(月)放送分
 清海(佐藤めぐみ)と和解できぬまま、喜代美(貫地谷しほり)は大阪に戻った。折しも磯七(松尾貴史)が、勇助(辻本祐樹)に初高座の機会を与えるべく散髪組合の落語会の話を持ってくる。あいにく草々(青木崇高)は都合が合わないが、小草若(茂山宗彦)が代わりに出ることになる。一方小浜では、正平(橋本淳)が塗りばしは継げない、と言いだし、正典(松重豊)と険悪になっていた。
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<第127回>3月1日(土)放送分
塗りばし工房で秀臣(川平慈英)は、若き日のことを話し始める。自分が正典(松重豊)にとてもかなわないと思ったこと、代わりに製作所を大きくすることで若狭塗りばしを守ろうと決意したこと。合併を何度も呼びかけたのも、塗りばしを守ろうとしてのことだった。だがすべての告白が終わった後も、小梅(江波杏子)は秀臣を許そうとしない。喜代美(貫地谷しほり)はその理由に気づく。


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